ひゃうぃご♪
週間漫画雑誌の感想やらスロットの収支やらアイマスの活動日誌やら同人活動やら絵描きやら…。    ぶっちゃけ節操のない趣味に走りまくりのブログですw

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

気が付けば4月最初の更新

春は色々忙しいのですよ。
冬(年末)も夏(お盆)も忙しいけどね。

QMAⅢ、中級魔導師1級まで来ました。
ここから上はエルフ組にならないと上がれないようです。
にちゃんのスレで調べてみたらエルフ級になるためには5試合で平均200点以上を出すこと…。決勝か、最低でも第三次予選まで残らないと難しいですね…。

大分クイズもこなれてきました。正解率で答えを推測する法は使えまくります。お陰様で予選一位を獲ることも、決勝に残る事も、挙げ句の果て優勝しちゃうことも多くなってきました。
○×ではボーダーラインが55%を目安に、多くの人が分からないような問題は55%以上なら×、55%未満なら○という感じです。必ずしもそう、というわけではありませんがかなり使える方法かと。

フツーの選択問題でも使えます。○×と同様、多くの人が分からないような問題で正解率が3割前後なら一番ありえそうにない選択肢が正解です。逆に7割以上なら、聞いたことがあるような選択肢が正解だったりします。3割、5割、7割で線を引き、それぞれありえない~通りの良い選択肢がそれぞれに当てはまると思います。

究極は一問多答でしょう。これまた正解率で答えの数が推測できると思います。
答えのパターンは0~4個(0か1つだけの正解の選択肢があるかどうかは知りませんが)の正解選択肢から、組み合わせで考えるとそれぞれ1、4、6、4、1種の計12パターンありますか。

当然正解選択肢2個のパターンが一番組み合わせが多いわけですが、これが一番分かりづらいと思います。正解率2割未満はまず、この正解選択肢2個の場合でしょうね。
5~3割の間は正解選択肢3個の場合じゃないでしょうか。選ぶのは実質ハズレの1個ですから、その分正解率が高くなる傾向があるのかと。
ちなみに正解率2~3割の場合は全部正解の場合がよくあるみたいです。
この一問多答はそのジャンルが得意な人でもなかなか正解しにくいようなので、上記の法則を活用すればそれだけ優位に戦えると思います。

さて、最近の傾向ですが、予習をアニメ・ゲームの一問多答をメインにするようになりました。ええ、勿論正解率から正解を看破する方法を使うからです。答えほとんど分からないくせによく正解しますw これは決勝で有利ですからね(他の人は答えられず、自分だけが正解するのが理想)
このジャンルを選んだ理由は、自分の中で一番得意なジャンルですので(声優問題は相変わらず苦手ですが)雑学でもいいのですが、ここはヲタらしく?

何にせよ早く上級に上がりたいものです。エルフ組に入った後は、エルフとユニコーンのスパイラルが待っているそうですが。あぁ…こんなところでも伏兵千早が待ち伏せていますか…。
スポンサーサイト


テーマ:クイズマジックアカデミー - ジャンル:ゲーム

  1. 2006/04/07(金) 01:39:45|
  2. マジックアカデミーⅢ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://gikot.blog28.fc2.com/tb.php/15-adba6a9c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。